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窮兎  おまけ

噂の方向があまりにアレなもんで可哀想になり、「おまけ」を書かせて頂きます。 
誰だ、あんまりな噂を流しのは! ひどいわ!  夕鈴が可哀想じゃないか!! 
さらに暴走しない陛下は、陛下じゃないとまで言われちゃって~!(笑) 


では、どうぞ。













「陛下、お妃ちゃんがへこみ捲くっているよ~。 あれはちょっと可哀想じゃね?」

浩大が書簡を広げる陛下の横で、口を尖らせて言うのを耳にしながら、それでも表情を変えること無く筆を走らせる。 傍らの李順が嘆息し、眼鏡を持ち上げると浩大に振り向いた。

「仕方ありませんでしょう。 元はといえば夕鈴殿が勝手に動き回った結果ですし、暫くの間大人しくして貰いたいのは、怪我の回復のためでもあります」

筆を走らせながら陛下はその通りだと小さく頷いた。 実際、大腿に受けた刀傷は深く、回復するには一ヶ月程必要と侍医の見立てだ。 歩けなくなるほどの傷ではなかったのが幸いだが、無理をすると足を引きずらなければならない後遺症が残るやも知れない。 
それを深く理解させるには、『噂』 が広まったのも良かった。 部屋から出られない状況となった夕鈴は、ひたすら大人しく部屋で過ごさざるを得ないだろう。

「でもさ~、毎日大人しく過ごすお妃ちゃんって、足を縛られた兎みたいで可哀想っすよ」
「今、跳ね回って貰っては困りますから、丁度宜しいのではないですか」

勝手に刺客に狙われ、怪我をし、妃衣装のみならず陛下の衣装も穢した夕鈴に、李順は正直呆れ果てている。 刺客を擁した者が悪なのであって、夕鈴が悪い訳ではないと承知しているが、毎度のように迷惑と混乱を誘き寄せる彼女に李順の小言は殊更にきつかった。
 
『賭け』 の横行はどの時代にもあったことで、貴族同士の横のつながりに多少は必要なことと見て見ぬようにしていのだが、狼陛下唯一の妃が弑される事態に及ぶのは由々しき事態だ。 
ただ一人の妃の懐妊に、どれだけ貴族の昏い思惑が動いたのだろう。 彼女は巻き込まれてしまっただけと承知しているが、やはり李順はバイトの立場を逸脱したと苛立ちを隠せない。
 
「兎も角、噂が消えるまでは大人しく妃として後宮にいることもバイトの仕事です」
「その噂はいつ撤回するのさ。 侍女の気遣いにお妃ちゃんってば、死にそうな顔で対応しているよ。 あれじゃあ 針の筵に座りっぱなしで、怪我だって治りが遅くなりそー!」

浩大の言葉に李順が大仰な溜息を吐く。

「懐妊の噂だけでしたら、単に妃の体調が悪かっただけと掻き消すことも出来たでしょうが、その噂を消す前に倒れて出血していたという事実が流れてしまったのです。 そして侍医が何度も後宮に出入りしているのを、警備兵や宦官が見聞きしています。 流産との噂が流れたのも致し方ないでしょう。 わざわざ、その噂を違うと取り消す必要もないのでは?」

辛辣に言い放ち、李順は背を向ける。 それよりも政務が滞る方が面倒だと、署名が済んだ書簡をまとめて持ち上げ、執務室から出て行った。 
陛下は次の書簡を広げながら、控える隠密に低い声で問い質す。

「で、夕鈴は何かお前に言っているのか?」

浩大は懐から饅頭を取り出し一口食べてから、 「反省してますって項垂れていたよー」 と呟いた。 侍女の前では強張った微笑で過ごしているが、精神的にはかなりの落ち込みようだよと続く。 その報告を聞いて、陛下は嘆息しつつ書簡の山を眺める。
その山から夕鈴の陶器のような白い下肢が浮かび上がる。 真白い包帯と見分けがつかないほどの肌の色が思い出され、陛下は思わず目を閉じた。 

あの夜、寒さに震え続ける夕鈴から離れがたく掻き擁いた熱が蘇り、書簡を手に取るも意識を向けるには、かなりの集中力を要してしまう。

「しばらくは政務に忙しい。 時折お前が様子を見に行ってやれ」

低い声になるのは感情を抑えているからだと自分でも判っている。 
浩大が驚いた顔を向け 「陛下が顔を出した方が、お妃ちゃん喜ぶぜ?」 と言うが、嘆息して頷くに留めた。 眇めた視線を投げ掛けながら警護に向う浩大を見送り、次の書簡を広げる。

縫合するほどの傷を、場所が場所だけに確認することが出来ず、しかし侍医や医官がそれを目にしているというだけで暗澹とした感情に苛まれる。 治療が済み衣服を正したばかりの夕鈴がはにかみながら侍医にお礼を伝えるのを目にした時、佩いていた太刀に手が伸びそうになった。 その怒気を感じたのか、侍医らが逃げるように退室する動きさえ癇に障る。
夕鈴が戸惑った視線で見上げるから、彼女が安堵するように望むような笑顔を見せたが、それさえも上手く出来なかったようだ。 
夕鈴の強張った笑顔が脳裏に浮かび、知らず溜息が零れる。 
僕の苛立ちと焦燥。 それが何故なのかを彼女は知る由もない。 
流産の噂さえ、自分に科せられた罰だとばかりに容認し、ただ耐えているのを知っている。 
その噂に多少加担したのは自分なので、夕鈴の落ち込みを聞き心が揺れた。 

「夜にでも、一度顔を出すか・・・・・」

侍医とはいえ、他の男に肌を見せなければならない程の怪我をした夕鈴を前に、上手く 『小犬』 になれない僕はしばらく顔を出さずにいたが、唯一の妃の流産を捨て置く陛下が浸透しては、他の妃を推奨しようとする大臣らを喜ばすだけだ。 
悲しみにくれる妃を甲斐甲斐しく見舞う陛下を演じ、彼らの思惑を払拭するのも必要だろう。
しかし今の夕鈴を目の前にすると、愛しい妃に向けるべき笑顔が上手く貼り付けられない。 
それが夕鈴にも伝わり、強張った笑顔を浮かべる様を見るのが苦しかった。





夕餉が済んだ頃、陛下が部屋に訪れる。 暖かな部屋で膝掛けをした夕鈴が微笑んで迎え、茶の支度が済むと侍女は静かに退室した。

「夕鈴、抜糸したって聞いたよ。 でも毎日暇なんだって?」

陛下が柔らかい口調で話し掛けてくれるから、夕鈴は安堵して微笑み返した。 そして近くの卓にある、李順や老師から渡されたお妃教育の書物に目をやり、大丈夫だと伝える。 書物を読んだり、刺繍をしたりして静かに過ごすしかない夕鈴は確かに退屈と共に過ごしていた。 でも動けないほどの怪我をしたのは紛れも無く自分の浅はかな行動のせい。

「今の内に勉強しろと沢山の書物を運んで頂きましたが、沢山過ぎて読み切れません。 でも貴重な書物ですし、お妃教育として陛下のお役に立つためにも勉強に勤しみます」

久し振りに見る夕鈴は血色が戻ってきたようで、頬を染めながら僕に語りかける。
夕鈴の隣に腰掛け笑い顔を見せると、今度は眉根を寄せた表情で僕を見上げる。

「陛下、お疲れではないですか? ・・・最近お顔を見る機会もありませんでしたが、少しお窶れになったようにも見受けられます。 ちゃんと食べてますか? 忙しいですか?」

心配げな顔で見上げられて、僕は困った顔を返すしか出来ない。 大丈夫だと頭を撫でるが、夕鈴の心配そうな表情は変わらない。 そして急に息を呑み、夕鈴の顔色が変わる。 
 
「どうしたの? 夕鈴。」
「も・・・・・ 申し訳御座いませんっ!」

そう叫ぶなり夕鈴は長椅子から床へと勢いよく滑り降り、頓首してもう一度謝罪の言葉を叫ぶ。 僕が吃驚して床から起こそうとするが、夕鈴は首を振ってそれを拒否した。

「わ、わたし、何故か流産・・・・ していることになっていて! 陛下の御世にそんな不名誉な噂が流れてしまって、申し訳御座いません! 勝手に囮になろうして怪我をしたのに、そこまで御迷惑を掛けてしまって! 謝罪が遅くなってごめんなさいっ!」 
「夕鈴。  ・・・・・・傷が開くよ。 椅子に腰掛けて、ね?」 

床で頓首したままの夕鈴を無理やり抱き上げるが、身体を丸め悲しいほど酷く震える夕鈴は嗚咽を漏らすばかりで顔を上げようとはしない。 
驚いた。  ・・・・・本当に驚いた。
敢えて放置した噂に夕鈴がここまで恐れ戦くなんて、考えもしなかった。 

「夕鈴の方が・・・ 噂に傷付くだろう。 本当は懐妊もしていないのに、官吏にそう見られるのは女性の方が辛いだろう。 僕のことより自分の身体を治すことだけに集中して」
「でも陛下・・・・ 噂が・・・・ 本当にどうしたら・・・・。 噂を聞いた時は直ぐに謝ろうと思っていたのに、わたし・・・・・・」

嗚咽を漏らす夕鈴を胸に、僕は苦しくなった。 こんなつもりじゃなかった。 
ただ恥ずかしがる夕鈴を想定していた自分を恥じ、君を掻き擁く。

「噂なんて気にしなくていいが、君にとって辛い傷を残すことになるんだな」
「そ、れはいいです。 下町に戻れば私とは関係の無いことになるから・・・。 でも陛下は初めての妃がそんなことになったって、ずっと言われちゃう・・・・。 私のせいで・・・・」

泣きながら訴える君の言葉が胸に突き刺さった。 
確かに、狼陛下唯一の妃が夕鈴と知らない下町に戻れば、懐妊や流産の噂は君とは関係の無い話しになる。 その言葉に愕然とした。 
傷を受けてしまったのは確かに囮として自分を危うい状況に導いた夕鈴自身なのかも知れないが、噂を放置した結果、夕鈴の言葉に傷付いたのは自分自身。  
そして胸に突き刺さった痛みをどうするか。 それは噂を放置した僕自身が処理しなければならないことだろう。 君が悲しむ噂を取り消すことが出来るのも僕なのだから。 

「・・・・・夕鈴、その噂を直ぐに消したいのだけど、協力してくれる?」
「ほぇ? で、・・・出来るの? すぐに・・・・?」
「うん、君が協力してくれるなら、明日にでも消すことが出来るよ。 いい?」

顔中涙と鼻水ですごい顔になっていた夕鈴はしばらく呆然と僕の顔を見つめていたが、僕の襟を力強く掴むと、久し振りに心からの笑顔を見せてくれた。







  ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



   
「本当に直ぐに消えるんでしょうか・・・・」
「うん、直ぐにね。 夕鈴はいつも通りに微笑んでいれば良いからね」
「う・・・・・・・・」

陛下が政務室に姿を見せると、一斉に官吏の視線が向けられた。
更に久しく姿を見せなかった妃が陛下に抱きかかえられた状態で現れたからのだから、目を大きく見開いた官吏たちの視線は夕鈴にはひどく痛く感じた。 その中でも特に鋭い視線に気付き、そろそろと顔を上げると柳方淵の冷たい眼差しが。 久し振りの鋭い視線に、それでも妃らしく微笑んで陛下の胸に甘えてみる。

「痛みはもうないか? 愛しい我が妃よ」
「ええ、大丈夫ですわ。 それより陛下の御傍に居られない方が私には辛く切ない日々で御座いました。 足の痛みなど、それに比べたら・・・。 直ぐに包帯も取れますわ」

心の中では 『ひぃいいいいっ! 恥ずかし過ぎるっ!』 と盛大に叫びながら、陛下の腕の中でそっと裾を払い、官吏らに見えるよう脹脛の包帯をちらりと見せる。 いつもの椅子に妃を降ろすと、陛下は片膝をつき、脹脛を少し持ち上げると優しく撫でながら夕鈴の顔を見上げる。

「君の憂いが晴れるなら、いつでも傍にいよう。 直ぐに片付けるから待っていてくれ」

過剰なほどの妖艶な笑みを浮かべた陛下がするりと耳元に近付き、 「ごめんね」 と囁いた。
何? と思う間もなく離れた陛下の頭が下に降りると、夕鈴の片足を持ち上げる。

「この傷が一刻も早く治るように」

そう囁いた陛下の唇が、包帯が巻かれた足に触れたような気がした。 
夕鈴が笑顔のまま彫像のように固まると、陛下は静かに顔を上げ、撫で回すような手の動きを残してすっと立ち上がり背を向けた。 
唖然とした表情の官吏に向かい合った陛下は冷酷な表情で、唐突に怒声を放った。

「何を呆けている!! 私が昨日指示した懸案はどうなった。 次期地方行政に従事する官吏の報告書は揃っているのか! 国境警備隊へ渡す書簡を確認するから直ぐに持て!」
「は、はいっ! 地方行政に赴く者の候補はこ、こちらです」
「国境警備隊へ渡す報告書は、大臣からの署名を持ってまとまる予定です!」
「急ぎと言い渡したはずだ。 それが理解出来ぬような奴は此処には必要ないっ!」
「い、急ぎっ、お持ちしますっ!!!」

突然の怒号に一気に政務室は蜂の巣を突いた状態になった。 蒼褪めた官吏が飛び交うように走り出し、補佐官が書類の確認作業に奔走する。 その周囲の様子を冷酷な視線で見回したあと、笑顔のまま固まった夕鈴の頬を撫で、愛しい妃の名を囁いた。
はっと意識を取り戻した夕鈴が慌てて裾を押えると、押えた手に陛下の手が重なり、きゅっと握り締められる。 瞬時に深紅に染まる夕鈴に 「その顔も可愛い」 と耳元で甘く語る陛下。   

「痛みによる熱が出たのか? 顔が赤い。 寂しいが妃は部屋でゆるりと待つがいい」
「は・・・・・ はひぃ・・・・」

攫うように抱き上げられた妃はあっという間に政務室から移動することになる。 
嵐のような怒号に走り出した官吏たちも思わず足を止め、真っ赤な顔で陛下の肩に凭れ掛かりながら去り行く妃を見送り、二人の姿が消えると何とも異様な空気が流れ出した。 

「おい・・・・・ 流産じゃなくて、足の怪我・・・・?」
「じゃあ、懐妊はしていなかったということか?」
「・・・・誰だ、妃が懐妊したと言ったのは」

陛下不在となった政務室内に、容易には収拾着かないだろう官吏たちのざわつきが高まり、中には新たな情報を他の部署へ運び行く者の姿もあった。 

「賭けに翻弄されただけかっ! 懐妊などしていないなら流産もないだろう」
「馬鹿っ! ・・・・賭けなど陛下に知れたら首を斬られるぞっ!」

陛下の耳に届いたら大変だと騒ぐ声が聞こえ、賭けに参加していただろう者達は蒼褪めた顔を伏せ、その会話から離れて行った。 陛下が直ぐに戻るだろう事を懸念し、皆 『賭け』 や 『噂』 を頭から振り払い、二度目の嵐上陸が無いよう己の仕事に集中することになった。 
そしてこの日を境に陛下唯一の妃懐妊の噂も、流産の噂もきれいに立ち消えた。

その後暫くの間、妃を抱き上げて政務室に顔を出し、妃を抱き上げて去って行く陛下の姿があった。 その腕の中には真っ赤な顔で逃げ場を失った兎が一匹。

「も、噂撤廃よりも政務のお邪魔をしているようで心苦しいのですが、まだこの演技は必要なのでしょうか?」 (居た堪れないんですけど! 陛下のタラシ演技にっ!)
「うん、まだ暫くは必要だね。 ほら首に手を回して抱き付いて、笑顔で僕だけを見つめて。 あ、頬に口付けてもいいよ? 刺激を与えて、過去を忘れさせちゃおうよ、ね?」


もう絶対に勝手な行動はしませんからっ! 
夕鈴は微笑を浮かべながら、心の中で滂沱の涙を流して謝罪を繰り返した。 







FIN




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テーマ:二次創作:小説 - ジャンル:小説・文学

長編 | 18:00:47 | トラックバック(0) | コメント(10)
コメント
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2013-01-15 火 21:08:02 | | [編集]
Re: そんな…
いえいえ、穿った読みでおっけーです。腹黒陛下大好きなんです。 そうそう、噂を消しながらお得感満載な作戦を立てる陛下は、やっぱり内乱を収めただけありますよー。(笑) makimacura様、コメありがとう御座いました。 
2013-01-15 火 21:16:23 | URL | あお [編集]
一件落着…?
陛下得な噂払拭の仕方、さすがです(///ω///)♪

暫くは陛下のスキンシップが凄いのでしょうね(笑)
照れてる夕鈴は最高に可愛いです(*´∇`*)
2013-01-15 火 21:43:02 | URL | ダブルS [編集]
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2013-01-16 水 00:35:52 | | [編集]
Re: 一件落着…?
ダブルS様、コメありがとう御座います。 夕鈴なら噂に絶対謝るだろうなと思ったら、「おまけ」が浮かんじゃいました。 そして腹黒陛下降臨です。 ええ、すごいスキンシップになるでしょうね。方淵がどれだけ睨み付けるか怖いくらいです。 水月さんは逃げているでしょうね。 いち早く。 
2013-01-16 水 00:38:04 | URL | あお [編集]
Re: タイトルなし
ユナ様、コメありがとう御座います。 耳元攻撃で先に謝られると、夕鈴は絶対に許してしまうと思います。 ええ、絶対。 狼陛下の声色ですもの。 そして逃げられない(ほほほほほ。) やっぱり、陛下はタラシですよね。
2013-01-16 水 00:39:41 | URL | あお [編集]
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2013-01-16 水 11:05:05 | | [編集]
管理人のみ閲覧できます
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2013-01-16 水 19:25:42 | | [編集]
Re: タイトルなし
ますたぬ様、コメありがとう御座います。ただでは起きない陛下。ちゃんと夕鈴をお仕置きしながら、自分への御褒美も忘れない。なんてえらいのでしょう。さすが、国王陛下です!!ブラボー! 演技はいつまで続くのか。 それは李順が切れるまででしょうね。 



2013-01-17 木 21:44:44 | URL | あお [編集]
Re: きゃー
ビスカス様、コメ遅くなり、大変申し訳御座いませんでした。 見逃しです、本当に申し訳御座いませんです。コメントに書けない状態とありましたが、それは何故か判りません。 どちらにしてもご迷惑お掛けしたのは謝らせて下さい。 コメントを頂きましたのに、返信が遅くなり、本当に申し訳御座いませんでした。 ビスカス様からのコメ、いつも楽しく読ませて頂いておりますので、宜しければこれからも書いて頂けると嬉しいです。 お待ちしております。
2013-01-21 月 09:28:18 | URL | あお [編集]
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