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Apology
ai様、おまけ希望リク、ありがとう御座います。 つい、その気になって追い込む自分が怖いっす。(笑) その気になって 『その後の二人』 に妄想が・・・・・・、なんだかんだ思いながら、夜更かしして楽しく書けました。(目の下の隈が怖いけど・・・・・) 遅くなってごめんね。


では、どうぞ













「本当に・・・・・・ ごめんね」


陛下が離宮に来たのは私がここに着てから丁度四日後の昼過ぎ。 
朝議を終えてから来たそうだけど、そのままの衣装って、どれだけ焦って来たの? それで馬を駆って来たって、風を孕んで大変だったでしょうに。 髪が汗に絡んで額に貼り付いているし。

兎に角、部屋に駆け込んで来た陛下を見て、私は急ぎ人払いをした。 
 
国王陛下が后に謝っている姿はとてもじゃないけど誰にも見せられない。 それに何故陛下が后である私に謝っているか、それを知られる訳にはいかない。 
妊娠し難い煎じ薬を、本人に了承を得ず飲ませていたなんて、それを周りが知ったらどう思うか。 それこそ妃献上の話がたちどころに広がり、後宮が直ぐにでも埋まる勢いとなるだろう。
后は陛下から懐妊を拒まれていると。 
陛下の口から聞いた時は、私だって最初はそう思った。 私との子を望んでいないのかと。 
まさかの理由が 『新婚をもっと楽しみたかった』 『子供が出来たらそっちばかりに気を取られそう』 だなんて思いもしないだろう、普通は!
何が 『まだいちゃいちゃしたいな』 だ。 
官吏や大臣に対しては事あるごとに報告事項を漏らさず伝えよとか言っている癖に、人には黙って報告せずに勝手に怪しげなものを飲ませて!!

何よ、何よ! 私は、まだ怒っているんですからね!
耳を垂らしても、尻尾を丸めても、そんな悲しげな顔で見上げてきても、まだ・・・・っ!

「こんな山奥の離宮に来るほど、僕から逃げたかった? もう・・・・・ 顔も見たくない?」
「・・・・っ!!」

そ、そこまでは幾らなんでも思ってない。 ただ国王としてやってはいけないことをしっかり把握して欲しいと望むだけで、顔も見たくないとか、そこまでは私だって・・・・・・・・。

「口も・・・・・ 聞きたくない?」

ああ、もう、なんか悔しい・・・・・・。 
こんな風に追い詰めてくる陛下が嫌い。 だけど嫌いになれない。
もしも私が顔も見たくないし、口も聞きたくないって言ったら陛下は如何するのだろう。 

そう思った瞬間、急に怖くなった。 じゃあいいよって、切り捨てられたら私は・・・・。 
それが出来る立場の人で、それが赦されている人。 正妃だという立場にいても、元は庶民で今は子もいない、ただの臣下みたいな立場の私。 今なら切り捨てることも可能なのではないか?
 
・・・・・どうしよう。 怖くなった。 顔も上げられない。 陛下の顔を見るのが怖い。 
もし 「それなら要らない」 と突き放されたら・・・・・ 如何したらいいの?
直ぐに怒っていないと、逃げた訳じゃないと告げたら・・・・・ いや、逃げたんだ。 悲しくて辛くて腹が立って、私は理解した途端に王宮から、陛下から逃げ出した。 
私も子供が出来ない悩みを陛下に相談しなかった癖に・・・・・・。 
耳に聞こえてくる妃献上の話に怯えが奔って、相談する前に胸に秘めてしまい、話そうともしなかった。 話そうとしたのは、他の妃を娶って欲しいと伝えようとしたこと。
自分の心を裏切り、私だけが唯一と言っていた人に酷いことを伝えようとしていた。

・・・・・・これは裏切りではないか。
侍女さんたちだって言っていた。 『黙っていることはない』 『陛下は唯一と明言している』 『直接伝えることも考えてはどうか』 と。 なのに自分は・・・・。 自分がしたことは。

そう判ると、悲しいよりも愕然として自分が非情な人間にしか思えなくなった。


そっと頬に触れる手に気付く。 愕然としたまま顔を上げると顔を顰めた陛下が私を覗き込んでいるのが判り、視線を逸らした。 恥ずかしくなる。 私は何をした? 逃げて、隠れて、怒って。 
そして自分がもっと酷いことを陛下にしようとしていたと気付き、怖くなる。

「夕鈴・・・・ ごめん。 本当にごめんね」

どうしよう。 途端に声が出なくなる。 怖い。 離れないで、放さないで。 
ここまで来てくれた陛下に何て言えばいいんだろう。 私も悪いって、相談もせずに貴方に酷いことを持ち掛けようとしていたんだって。 ごめんなさいって。 もう怒っていないって。 

だけど咽喉の奥に何かが詰まっているかのように声が出ない。 目の前が歪んで見える。

「夕鈴・・・・ 泣かないで。 本当にごめん。 何度でも言うよ、ごめんね」

どうしよう。 今更逃げた自分を赦して欲しいなんて、どうやって伝えたらいいの。 咽喉から声が出ない。 陛下みたいに素直になって直ぐにでも謝りたいのに、声が。

「夕鈴・・・・ ごめんね。 泣かないで」

私は手を伸ばして陛下の袖を掴んだ。 放さないで欲しいと言葉に出来ないから、ごめんなさいと伝えることが出来ないから、せめて解って欲しいと手を伸ばす。 包み込むように貴方の手が私の身体を抱き締めてくれるから、このまま離さないでとしがみ付く。

「赦してくれる? 夕鈴、僕の傍にいてくれる?」
「・・・・・っ。 い・・・・の?」

馬を駆らせて来た陛下の衣装からは土埃の匂いと汗の匂いがして、その匂いに力が抜けていく。 そしてやっと出た掠れた声で陛下に問い掛け、そのまま手に力を込めて袖を引き寄せた。

「わ、たしで・・・・ いいの?」

勝手に暴走するこんな后が傍にいていいの? 好きでいてくれるの? 要らないって言わずにいてくれるの? 陛下が私にしたことは、やっぱりしてはいけない事だと思うけど、その気持ちを知ってしまえばもう怒れない自分がいる。 陛下は忙しいからと伝える事もせず、思い込みで動こうとした自分を棚に上げ、怒るばかりでは何の解決にもならない。

「言っただろう? 僕は夕鈴じゃなきゃ役に立たないって。 夕鈴だからいいんだ」
「私で・・・・ いいって言ってくれるの? ここまで・・・・ 迎えに来てくれたの?」

逃げ出した后を追い掛けて山奥の離宮にまで迎えに来てくれた。 桐の言う通り、やっぱり赦してしまう自分と、赦されたい自分。 最初からちゃんと気持ちを伝えたら良かった。 歩み寄れば良かった。 后の仕事だと思い込んで、自分の気持ちに背いて他の女性を夫に勧めようなんて、今更ながらなんて莫迦だったのだろう。

「夕鈴しか欲しくない。 夕鈴が欲しくて結婚したのに泣かせてしまって・・・・ ごめん」
「わ、たしも、ちゃんと伝えなか・・・・ た。 ご、めんなさ」

頭から顔中に降るような口付けが落ちてくる。 抱き上げられ、長椅子に移動した陛下の膝上で私は涙を拭った。 泣いている場合じゃないと判っているから。

「陛下にちゃんと伝えなかった私も悪いです。 こ、怖くて聞けなかった。 聞こえて来る言葉に翻弄されて、ちゃんと陛下と向き合おうとしなかった。 だ、だから私も悪い、です・・・・」 
「夕鈴・・・・・」

思ってもいなかった言葉が聞こえ、僕は目を瞠って腕の中の君を見つめた。

李順が運ぶ山のような書簡や決裁書類を捌き、浩大からの眇めた視線を甘受し、どうにか段取りをつけて君の居る場所を聞き出した。 そんな山奥の離宮に逃げるほど怒っているのかと驚愕したが、それでも李順に場所を教えているということは僕が迎えに行くことを承諾しているのだと理解し、急ぎ馬を駆らせた。 
どうやって謝ろうかと深思し、その離宮から居なくならないでくれと祈り、もしかして最終勧告が待っているかも知れないと怯えながら、漸く到着すると君は直ぐに人払いをして、部屋に招き入れてくれた。 強張った表情に戸惑いも見え、未だ悩んでいるのは直ぐに判る。
気持ちがまだ追い着かないのだと、僕にされた事実を受け止められないのだと理解した瞬間から、ずっと謝罪の言葉を口にしているが、それが君の心に届いているのか不安だった。 
君を傷付けてしまったと判っているからこそ、言葉が分からなくなる。 
ただ 『ごめん』 と同じ言葉を繰り返すしかなかった。

絢爛豪華な衣装や宝飾など何か詫びの物を贈った方がいいのかとか、厭がるのを承知で頓首する勢いで平伏するとか、到着するまで馬上で考えていたことは君を前にして全て消えていた。 
今、僕がすることは、振り払われないよう望みながら手を握り、謝罪すること。
自分の心からの望みは君と居ることだけと、言の葉に織り交ぜながら謝り続けるしか、今の僕は出来ない。 心から伝えたい言葉は繰り返しの 『ごめん』 だけ。 
それが君に届くように祈りながら、僕は何度も繰り返し続ける。

それなのに怒りのためだろう赤味がかっていた夕鈴の頬がだんだん色を失い、そして瞳が揺れ出し、明らかに蒼褪め始めた。 君の心境が変わっていくのを知り、顔を覗き見ると視線を外され、戦慄き出した唇からはまさかの謝罪の言葉。 
震える手が僕の袖を引き寄せ、君を掻き擁くと全身までが細かく震えていた。

君から聞こえて来た言葉に溺れてしまう。 僕が選んだ好きな人はこんなにも僕を好きで居てくれる。 そう思うと顔中に口づけし抱き上げていた。 君から続く言葉に驚きを隠せず、そんな想いでいてくれたのだと判ると同時に、抱き締める腕に力を入れそうになり、ぐっと堪える。


「本当に夕鈴は悪くないよ。 最初から僕が君にちゃんと気持ちを伝えて置けば良かっただけ。 まだ二人きりで居たいと、二人だけで様々な場所に行き、互いを知り合いたいのだと、まだ暫くの間は新婚気分を味わいたいと伝えたら良かったんだ。 ・・・・一人裏で画策したのは、きっと君に言えば反対されると思ったからだ。 跡継ぎは国の為に必要だと言うだろうと思ったから。 直ぐにでも懐妊しなきゃ駄目だって、そこに自分の意義があると言い出しそうで、厭だった」
「・・・・・そう、ね。 きっとそう言ったと思う」

老師からも早く跡継ぎをと言われていたから、そうするのが当たり前と思っていたのは事実。
ああ、本当に独りよがりだったんだ。 折角夫婦になったのに互いにすれ違って、話もしないなんて、なんて悲しいことなのだと判ってきた。

「でも薬湯は本当に・・・・ ごめんね。 まだ僕だけのお嫁さんでいて欲しかったんだ。 もう少し、もう少しの間、君の身体に溺れていたかった。 君のぬくもりを自分だけが感じていたかった。 夕鈴の肌に触れながら揺らす楽しみを、もう少し味わいたかった。 君を貪る快感に酔っていたかった。 ごめんね、我が侭だろ?」
「ちょ・・・・。 あれ? 何か言い方が・・・・・・」
「君が僕を求める視線や声に何度も溺れ、それを毎夜繰り返したかった。 子が出来るのは嬉しいけど、そうすると暫くお預けになるだろ? 君に傾倒している侍女や女官が僕を締め出すのが解るから、もう少し先延ばしにしたかった。 もちろん君のとの間の子は望むけど、今望むのは、今欲しいのは夕鈴の肌と温もりだ。 まだ欲し足りない。 もっと君を求めたい」
「で、ですから・・・・。 言い方が、もう、違う方向に・・・・」
「まだ君に溺れていたい。 君を抱きたい。 閨で何度求めても、幾度君の中で爆ぜても、夕鈴には底なしだ。 気を失うまで揺らし続けても、まだ足りない。 夕鈴が赦してくれなくても泣き喚く君を押し倒し、声が嗄れても飽くことなく貪欲なまでに君を貪り続けたいと思う私がいて」

「ちょっと、待ってーっ!!」

膝上の君が気付けば酷く震えていて、背を撫でると身を捩って逃げ出そうとするのが伝わって来た。 吃驚して、離れないで欲しいと手を掴むと、涙目の兎が震えながら僕を見上げてくる。 
その顔は深紅で、湯あたりした時よりも赤味が強いように見えた。

「夕鈴、もっとちゃんと説明させて欲しい。 夫婦には話し合いが必要だと浩大にも言われたし、心からそれは理解出来た。 これからは何かしようとする前に君に気持ちを伝えると誓うから」
「そ、そうじゃなくてですねっ! なんか方向が違って来ているというか、わ、わかるけど、わかるのですが、言い方に問題があって・・・・・・。 もう・・・・・」

真っ赤な君が項垂れて体を丸くしていくから背を撫で、手を握り夕鈴の顔を覗き込んだ。

「上手く伝わっていない? つまり、僕は君をまだまだ抱き足りないってことで」
「あーっ!!!!! そ、そ、そ、それが・・・・っ、恥ずかしいんです!」
「・・・・・・・・・・ああ。 照れているのか」

夕鈴はぎょっとして陛下を見ると、至って真面目な顔で私を捉えているから目を瞠ってしまう。 
伝わらないんじゃない。 伝わり過ぎて、あからさま過ぎて恥ずかしいって言っているでしょ?
それをどうして、照れていると解釈するの?
・・・・・・・・もう、いい。 もう、わかった。 厭でも理解した。
自分がどれだけ愛されているか、求められているか。 理解した上で恥ずかしくなった。

「て、照れているとか、そういう事では・・・・・。 ただ恥ずかしいんです!」
「僕の気持ちを正直に伝えているだけだ、もっと説明させて。 君を求め足りないと解って欲しい。 よく今まで我慢が出来たと思うよ。 今だって君の傍にいると思うだけで抱きたくなるし、政務室で他の官吏が君を見るだけでもその目を抉り出したくなるほど悋気を覚えるし、侍女や女官が君に触れるのでさえ羨むことがある。 君の肌を知るのは僕だけと判っていてもだ」

膝の上で兎が暴れ出した。 説明が足りないのかと僕は必死になる。 

「夕鈴だけが愛しい。 夕鈴だけが欲しい。 君だけを抱いていたいと切に願う。 君しか要らない。 だから赦して。 あ、いや赦さなくてもいいから離れないで欲しい。 傍にいてくれて熱を伝えあえたら・・・・。 ああ、赦さないと抱かせて貰えないか。 やっぱり赦してくれ。 夕鈴、夫である私を厭わず、その身を貪らせてくれ。 まだ君を抱き続けたいと願う私の」
「お、願いっ! もう止めて!」

暴れる兎が一層酷く手足をバタつかせる。 それをぎゅっときつく抱き締めて懇願の言葉を幾度も落とす。 必死になっていた僕は君の顔色も知らず、ただ願いを繰り返していた。

「止めない。 君が解ってくれるまで、赦しをくれるまで幾度も君を求めているのだと繰り返そう。 愛しいのは君だけだ。 君の肌だけにこれからも紅い華を散らせたい。 そしてそれを愛でながら、あえかな声を聞き続けたいと、珠の汗を啄ばみたいと願う気持ちを解って欲しい。 僕は夕鈴だけが欲しいんだ。 だからお願いだ。 赦してくれ」

耳朶に触れる狼陛下の唇と低い声音が耳から背を伝わり、腰に重く響く。 
駄目なのに・・・・、この声は駄目なのに・・・・っ! 
指先までが痺れてきて、陛下の胸を押し出す腕からも力が抜けていく。 きつく抱き締められ、頭の中も混乱してきて、耳に注がれる言葉がただ恥ずかしく、身悶えするも束縛する腕は離れることがない。 もう赦していると、だから止めて欲しいと言っているのに、一体いつまで・・・・?
これはただのイヤガラセではないのか? もしかして逃げ出した妻への報復か?
だ、だから耳朶を噛むのは止めて!  腰を掴む手が不埒な動きを始めたんですがぁ!?
み、耳に吐息混じりに低く声を落とすのは駄目ーっ!  も、も、もう無理ぃ~っ!!


「あれ? ゆ、夕鈴っ!?」

腕の中でくたりと脱力した夕鈴に驚いて顔を見ると、そこには茹り切った兎がいて、一体如何したんだと、慌てて寝台へと移動した。 意識を無くした夕鈴の額に手巾を濡らして置き、襟元を寛がせて風を送りながら僕は項垂れてしまう。

君だけが欲しいのだと判って貰うには、どんな言葉を紡げばいいのだろう。
届いて欲しい、届かせたい。 君しか欲しくないのだと。 暴挙に出たのも君を独り占めする時間が欲しかっただけ。 君の心の中に住まう人々を押し出したいほど強く求めていると知って貰いたい。 だけどそんな僕の狭量を知れば厭きれるだろうか。 


「繰り返し伝えるしかないだろうな。 本当に判って貰えるまで・・・・・」




夕鈴の苦難は続く。
 
 



FIN


 
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テーマ:二次創作:小説 - ジャンル:小説・文学

もしもシリーズ | 00:30:30 | トラックバック(0) | コメント(12)
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2013-05-25 土 00:50:09 | | [編集]
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2013-05-25 土 01:00:56 | | [編集]
Re: タイトルなし
ますたぬ様、コメントありがとう御座います。 どうも「もしも」~under の陛下はゑろで困ります(誰の妄想陛下じゃ?) お笑い頂けて嬉しいです。 によによ。 やっぱりここまで書いて終わらなきゃ、駄目でしたね~。(笑) 
2013-05-25 土 01:39:34 | URL | あお [編集]
Re: タイトルなし
aki様、コメントありがとう御座います。 そうなんです、最初は私もシリアスに纏めようとしていたんですが、話がどんどん離宮モードに変換していき、あらら~となりました。 互いの行き違いを認めて仲直りのはずが、段々とおかしなことに。 もう、哂ってくださいませ。 その方が嬉しいです。
2013-05-25 土 01:41:33 | URL | あお [編集]
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2013-05-25 土 11:52:01 | | [編集]
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2013-05-25 土 22:09:11 | | [編集]
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2013-05-26 日 13:38:33 | | [編集]
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2013-05-26 日 19:26:27 | | [編集]
Re: 言葉攻め!!(//∇//)
ダブルS様、コメントありがとう御座います。 夕鈴からの言葉攻めですか! ナイス妄想! でも絶対に負けるでしょうね。 うん、だって狼陛下ですもの。 負けた夕鈴を調理する陛下を考えるのが楽しいです。 
2013-05-26 日 23:28:32 | URL | あお [編集]
Re: タイトルなし
ビスカス様、コメントありがとう御座います。 セクハラ陛下。 妻に訴えられたらセクハラ成立? ドキドキ。 うちの陛下はゑロですいません(笑) 本誌では最初の頃と違って、陛下の心情がメインとなってきて、大喜びです。 もう、ニヨニヨしっぱなし! もう、楽しくて仕方がありません。
2013-05-26 日 23:30:38 | URL | あお [編集]
Re: タイトルなし
萌葱様、コメントありがとう御座います。「もしも」お褒め頂き感謝です。 子供、考えるの面倒ですいません(汗) やっぱりアンダーご期待されます? ドキドキ。 お時間頂きますので、本当に遅くなりますが、それで良ければ後ほど、本当に後ほど・・・・・。 頑張ります。
2013-05-26 日 23:32:36 | URL | あお [編集]
Re: 陛下最高です
おりざ様、コメントありがとう御座います。 斜めっぷりぷり。 走り過ぎでしょうと突込みが無いのは、皆様ここの陛下がこんなものと御承知なのでしょうね(爆) 愛されすぎて翻弄される夕鈴が本誌でも登場するのが楽しみです。
2013-05-26 日 23:33:56 | URL | あお [編集]
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