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雨垂  5
今日は久し振りの晴れ間。 洗濯物が乾かず苦労する時期ですね。 雨降りだと出掛けるのが億劫になります。 それでも出なきゃならない。 雨嫌い。 休みの日なら気にならないのに。 


では、どうぞ












伸びて来た手は警護兵か浩大だと思ったが、返答も無く掴む力の凄まじさに直ぐ判った。 
これは味方の手じゃない。 
そう解った瞬間、手摺りを掴んでいた右手で思い切り引っ掻いたけど、掴まれた左手首に更に力が入り、勢いよく引っ張られた。 濡れた地面で足が滑り地面に叩き付けられ、掴まれた手が離れた刹那、逃げようと土を掴んで投げ捨てる。 
目眩ましにでもなればいいと思っただけで、怒らせる気などはなかった________。

「・・・・・このっ!」
「い゛っ!!」

思ったよりも近くに居た刺客が刃を振り上げ、怒声と共にそれを振り下ろした。 
夕鈴が投げつけた土は刺客の顔に見事当たったらしく、片手で顔を覆いながら振り下ろした刃が夕鈴の二の腕を掠めた。 傷付けられた腕を引き、相手から離れようと踵を返す。 
しかし未だ雨で泥濘した地面に足を取られ、再び体勢を崩した夕鈴は背後から伸びた手に袖を引っ張られ、今度こそ駄目かと覚悟した。

「お妃ちゃん、ごめんっ!」
「が・・・っ!」

思い切り後ろに引かれた夕鈴はまたも足が滑り尻餅をついたと同時に、頭上で男の短い叫びと何かが飛び散った。 それが男の血だとわかったのは爆煙が殆ど消え、周囲の様子が判ってからだ。 警護兵が侍女らを後宮へと遠ざけ、その内の幾人かが私の許へ走り寄り蒼褪めた顔を顰めたのが見え、一人が急ぎ四阿に置かれた茶用の湯で手巾を濡らし持って来た。 

「お妃様、こちらで・・・・ 顔をお拭き下さい・・・・」
「あ、りがとう御座います・・・・」

手巾を受け取る自分の手が酷く震えていた。 その手は酷い泥だらけで袖には赤い飛沫が見える。 それは自分のものか、それとも刺客の・・・・・。 
考えることを止めて、直ぐに目を閉じて言われた通りに顔を拭くことにした。 
浩大が刺客を縛り終え、私の許に駆け寄ってくるのが見え、その背後を窺うと両手を背後に縛られた刺客が連れられて行くところだった。 彼は兵に両側から支えられていたけど、自分の足で歩いているのが判り安堵の息が零れる。

「お妃ちゃん、ごめんな! ちょい遅くなった。 腕は大丈夫か? 指、手首は動くか見せて? 
・・・・ああ、大丈夫だ。 斬られた傷も浅い。 衣装は・・・・・ うん、駄目。 諦めてね~」
「駄目、か。 それは・・・・ 怖いわね」

のんびりした浩大の声に全身から力が抜け、どうにか笑みを浮かべることが出来た。 
手巾を汚す泥と血の滑りにじわりと恐怖が背を這い上がってくるのを感じる。 
・・・・・こ、怖かった。
昨日に引き続き、今日も刺客が来た。 それも桐さんが言っていたように連日通っている場所に仕掛けがされていた。 では嵐に乗じて小島へと通じる橋に仕掛けを施したということか。 
ああ・・・・・。 謂った通りだろうと桐さんにゲンコツされる自分が想像出来る。 
もう、想像するだけで痛い、痛い。 
そっと腕に手を回す。 深くなくて良かったけど、やはり袖は大きく斬られていて、血も滲んでいる。 腕も痛いけど、心も痛い。 妃衣装を借金に加算されることはないだろうけど、泥と刀傷と血で汚れた衣装を見ると、なんてことを・・・・ と胃がすくみそうだ。

それでも刺客は捕まえることが出来たのだと、夕鈴が大きな溜め息を吐いた瞬間、四阿近くから大きな怒声が響き渡った。 低く良く通る声は政務室でよく聴かれる怒気を孕んだ声だ。

「妃に大事ないかっ! 何があったか直ちに委細報告せよっ!」
「は、不審な輩は捕縛済み、刑房へ連行中。 侍女らは後宮へ一旦下がらせています」
「中池に掛かる小島への橋に多数の仕掛けを確認。 手摺り、及び橋脚に深い切れ込みが見られます。 橋近くに爆薬による陥没あり。 そちらは早急に検分を開始します」
「検分終了後、すぐに復旧作業を開始します」
「不審者により、お妃様が左腕に負傷。 そちらは他の者が対応中」

兵らの答えに全ての作業を政務が始まる前に片付けるよう指示したあと、陛下が四阿で泥だらけの衣装に項垂れていた夕鈴の許へやって来る。 余りにも泥汚れが酷いため、長裙を脱いで溜め息を吐いている夕鈴に、苛立ちを顕わにした陛下が足早に近寄り声を落とした。

「・・・・・夕鈴、怪我は」
「左腕を少し斬られましたけど、傷は浅いとのことです。 ・・・・・政務室に行く前に、陛下にお話しした小島へと足を運んだのですが、橋に仕掛けをされていたようで。 あ、でも侍女さんに怪我はなか・・・・・ きゃあっ!」

すごい勢いで抱え挙げられ、思わず叫んでしまった。 驚いた、すごっく驚いた。

大きな歩幅で歩き始めた陛下に強く抱き上げられたまま、夕鈴は酷い揺れに口を挟めない。 
たぶん、きっと医局へと向かっているのだと思っていたのに、連れて来られたのは夕鈴の部屋で、入ると同時に陛下は控えていた侍女に急ぎ衣装を用意するように指示をした。 鋭い怒気を孕んだ物言いに侍女は怯えるように新しい衣装を用意すると、侍医を呼ぶよう言われる。 他の侍女も妃の泥汚れを取るための準備に追われ、夕鈴はそのまま寝所へと連れ込まれた。 
寝所内の椅子に降ろされると陛下の袖で髪を拭われ、夕鈴は悲鳴を上げる。

「袖がっ! 袖で拭いちゃ駄目です、陛下! それに侍女さんが怯えて・・・・」
「夕鈴は腕を使っちゃ駄目だ! 泥で傷口が汚れるから直ぐに脱いで!」
「は、はい!」
「泥で・・・・濡れて・・・・・ 腰周りとか、あの・・・・。 傷の手当は侍医をこちらに呼んだから。 僕、出るからまずは着替えて、ね」

急に小犬になった陛下の言葉に自分を見下ろすと、手も沓も裾も、まだ泥だらけだ。 長裙を脱いだだけで抱き上げられた自分を思い出し、陛下に縋ってその衣装を見ると、やはり泥だらけと判る。 一瞬にして蒼褪めた夕鈴は手にずっと持っていた手巾で拭こうとしたが、それも泥だらけで何で拭けばいいのかと周囲を見回した。

「ちょ、ちょっと待って陛下。 陛下の手も衣装も泥がっ! ああっ、血も!」
「夕鈴、僕は大丈夫だから。 脱いで着替えてくるから、夕鈴も着替えて。 直ぐに侍医が来るから、ね? 動くと腕も痛むし・・・・ 濡れた衣装のままでは風邪をひいてしまうから」
「この時期、風邪など」
「でも、急ぎ着替えた方がいい。 ゆっくり傷を癒して休んでいてね」




侍女に夕鈴の清拭と着替えを頼み、僕は部屋を離れて着替えのために自室へと足を向けた。 
部屋で着替えを始めると浩大が姿を見せ、早速報告を始めたが、その表情は悔しげで握り締めた手が微かに震えているのが目に入る。

「・・・・・浩大」
「うん、今回はオレが悪い。 お妃ちゃんがあの小島に行っていたのを知ってたのに、橋までは思いつかなかった。 ・・・・・奴は捕縛して刑房に入れたけど、嵐の夜に忍び込んだ形跡は他にもまだある。 たぶん、後宮側に入った奴はあと一組か? このまま継続して警護に当たるけど、書庫の方はどうなってる?」

書庫に忍び込んだ形跡はあるが、その後何かされた様子はない。 調べた結果何か持ち出された書簡などはないし、仕掛けも見当たらなかった。 未だ詳細を周を主軸として調べさせてはいるが、昨日はそれどころじゃない忙しさで、その上夕鈴狙いの刺客登場だ。 
連続して妃殺害を目論む輩が他方向から後宮深くまで忍び込むなど思いもしない事態だ。 
嵐の最中、夕鈴が最近足繁く通う小島への橋に仕掛けるなど、いつから探っていたのか。

「書庫は継続して周に担当させている。 内容を把握しているからな。 それより夕鈴が小島へ行くようになってから周囲で何か動きはなかったのか」
「ちょこちょこ息抜きに通っていたようだけど、連日通うようになってからは、六日・・・・・ だね。 それを見られて、仕掛けられたってことか?」
「可能性はある。 桐もそれを示唆して私に伝えるよう夕鈴に指示したのだろう。 他に夕鈴が立ち寄りそうな場所を調べておけ。 立ち入り禁止区域まで刺客が入り込むなど、二度と繰り返さぬようにな」
「あー、それは桐が調査中。 ・・・・・余りにも変じゃんか。 どうやってあの警護を掻い潜って入り込んだのか、ちょっと裏で調べているから、夜にでも報告が出来るはずだよん」

そのまま浩大は夕鈴の警護に戻ると部屋から去り、僕は長椅子に腰掛けて深く息を吐いた。 
連続して後宮奥に忍び込む刺客。 昨日の奴はある大臣の依頼と判明。 昨日の早朝忍び込み、警護兵に紛れて後宮を歩き回り、夕鈴が部屋から一人で歩くのを見て、後をつけた。 
疑問は残る。 警護兵に紛れ込んだと言うが、それを手引きし警護兵の衣装を用意して警護兵の見回り範囲や順回路、夕鈴の部屋を教えた人間はまだ出ていない。
今日の刺客は嵐の晩に橋脚と手摺りに切込みを入れていた。 そこを夕鈴が渡ると知っていたからだ。 それまで幾度後宮に入り込んだのか。 

嵐が来る前は、王宮側に鼠が何匹か忍び込んでいた。 大掛かりな河川工事の見積もりや着工時期などで地方貴族と話し合いが繰り返され、その件に関する鼠と判り、既に取調べが始まっている。 掛かる費用の負担に関しての精査中だが、早急に着工しないと今度の天候により災害が発生しかねない。 その上、今回の嵐で各地方から陳情や苦情が多く集まり、取り掛からなくてはならない書類が多く集まってきた。 各地からの陳情や苦情に、過去の王宮政務はどうなっていたんだと前の奴らに文句を言いたくもなる。 
・・・・・・無駄だと判っている。 荒れ果てていた中央政治を粛清したのも、そのためだ。

判ってはいるが、溜め息は出る。

更に妃殺害を狙う刺客のオンパレードだ。 
昨日、今日と立て続けに現れ、今日は夕鈴が怪我をした。 まったく、面倒な輩が多い。

ふと長裙を脱いだ夕鈴の姿を思い出す。 夜着で見慣れているはずなのに、泥に濡れた衣装が肢体に貼りつき、袖口の怪我と相俟って僕を動揺させた。 星離宮で見た水に濡れて身体の線が浮き上がる夕鈴の姿を思い出させ、急ぎ着替えさせようと侍女らに怒鳴っていた自分。 
驚きの顔で、僕の衣装についた汚れを気にする君が動くたびに不埒な行いをしそうで急ぎ部屋を出た。 どうにか小犬で遣り過ごせたが、無防備な上に無自覚な君に翻弄される。 
翻弄され、あとで翻弄されたお返しに苛めたくなり、そしてそれで君に距離を置かれると・・・・・ 
困ったものだ。 自滅、自爆・・・・。 ああ、乾いた笑が零れそうになる。

「・・・・・それにしても、よくも傷をつけたな・・・・・・・・」

バイト内容に囮も含まれていると李順から説明され、夕鈴は納得しているだろうが、私はそれを甘受している訳ではない。 刺客に腕を傷付けられ、泥だらけになるほど汚された。 
・・・・・・・昨日の今日だ。 
夕鈴の精神的疲労や傷を考えたら部屋でこのまま休ませた方がいいだろう。 出来るだけ安全な場所で休んで貰い、夜は出来るだけ遅くまで僕が部屋にいることにしよう。
きっと怖がっている。 僕のお嫁さんを厭にならなきゃいいけど・・・・・・・・・・。





そう思っていたのに、午後に夕鈴は侍女と一緒に政務室にやって来て笑顔で僕に手を振るから、狼の笑みで固まってしまった。 腕を組み、じっと夕鈴を見ていると、あれって不思議そうな顔で首を傾げるから、僕の心配を全く理解してないのだと判る。

「我が妃は先ほど大変な目に遭ったはずだが・・・・・・」
「・・・・・昼間は政務室に来ていた方が目があるから安心だと・・・・・ 昨夜は仰っておりましたが。 でも、お邪魔でしょうか。 それでしたら急ぎ後宮へと下がらせて頂きますわ」
「・・・・・・・ああ、確かにそう言った、な」

昨夜言われた通りに政務室に来たのに何で狼陛下? ・・・・って、ここではいつも狼陛下か。 
でも、どう見ても怒っているように見えるのは何故だろう。 
泥だらけの髪や手足を拭い、衣装を着替えて昨夜の約束通りに政務室に来たのだけど、先ほどの件で忙しいのかしら。 書庫は調べている最中だから立ち入らないように言われていたし、忙しくてやはり迷惑だというなら部屋に戻るべきかしら。

「そうだな。 此処に来ていた方が他の目があると言ったのは私だ」
「あの。 ・・・・・戻った方が宜しいでしょうか」
「我が妃が来たのだ。 まずは共に庭を散策するとするか」

陛下は持っていた書簡を官吏に渡し、いくつかの指示をした後、私の手を取り庭へと降りた。
もちろん、李順さんが青筋を立てて此方を見ていたが、意に介さず陛下は私を連れ出し四阿へと足を進める。 視線が痛いと蒼褪めた私は妃演技をしながら、陛下に問い掛けた。

「しっ、政務がお忙しそうですのに大丈夫で御座いますか? り、李順殿が見ておりますわ!」
「傷ついた妃を労わりたいだけだ。 君を放さず膝上に乗せたまま仕事をしたいほどだ」
「・・・・っ! まあ、陛下ったら・・・・・」

四阿にて侍女がお茶の用意をする間、私の腕をそっとなぞりながら真摯に見つめてくる陛下に、困惑しながらそれでも必死に嬉しそうな妃演技を続ける。 
何でこんなに過剰なほどに妖艶な笑みを垂れ流すのか困惑しつつ、離れた場所から李順さんの突き刺さるような視線を受け、それでも侍女や警護兵が近くに控えているため、顔を陛下から逸らす訳にはいかない。

「立て続け・・・・ だからな、今夜も君を一晩中守る役を私に賜ってくれるだろうか」
「まあ・・・・ 心強いですわ、陛下」

そんなこと出来る訳がない! もう寝不足になるのは勘弁ですと思わず口にしてしまいそうになる。 妃目当てに刺客が立て続けに侵入したことで、陛下が忙しくなるのが判るだけに夜まで自分に関わらせる訳にはいかない。 それでは陛下の疲労が増すばかりだ。

「その御心だけで充分、心強く過ごすことが出来ますわ。 陛下もまだ御忙しい御様子、体調を崩さぬようお過ごし下さいませね」
「我が妃のその気持ちは嬉しいが、やはりひとり寝をさせるのは心苦しい。 何かあってからでは遅いからな。 夜は私の部屋に来るように。 ・・・・いいね」
「・・・・・・・はい?」

いつまでも狼陛下の演技が続き、侍女も兵も居る場所だ。 夕鈴も妃演技を続けるしかない。
ふと砂利を踏む音が聞こえ、振り向くと方淵が眉間に大きな皺を寄せて憎々しげに妃を睨み付けていた。 陛下が物憂げに目線を向けると、数枚の書類を持ち 「急ぎの書類が届きましたので、御報告に参りました」 と告げながら、視線だけは妃を睨め付け続ける。

「・・・・判った、政務室に戻ることにする。 我が妃はゆっくり休んでからくるがいい」
「ありがとう御座います。 後ほど、いつもの席に向かいますわ」
「待っているよ」

耳横の髪を一房攫い、口角を上げた唇を近づける。 視界の端に顔を逸らした方淵と、頬を染める侍女が見え、妃の笑みを浮かべながら夕鈴は誰にも知られないように固まった。 
するりと髪が陛下の手から離れ、政務室へ向かう二人の背を茫然と見つめた夕鈴は、じわりと頬が染まるのを感じる。 手で押さえていると侍女が柔和な笑みを浮かべて、お茶を入れ直し始め、兵がコホンと咳払いをした。

恥ずかしい~~~~~~~っ! でも遣り切ったわ! プロ妃として遣り切った!

「お妃様、腕の痛みはいかがでしょうか。 薬湯を御飲みになっていらっしゃるので、眠気が生じないか、心配で御座います。 後宮にお戻りにならなくても宜しいのですか?」
「ええ、眠気も痛みもありません。 御心遣いありがとう御座います」

薬湯のお陰で痛みはない。 もう既に気持ちも落ち着いているし、それよりも他にも侵入した密偵はいないのか、陛下に危害は行かないのか、今日捕縛された刺客に依頼をした人は直ぐに捕らえることが出来るのだろうかが気に掛かる。



そして、本当に夜、陛下の部屋に行かなきゃならないのだろうか・・・・・・。
李順さんも来るのだろうか・・・・・・・・・・ それが気になって仕方がない。








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テーマ:二次創作:小説 - ジャンル:小説・文学

長編 | 23:15:12 | トラックバック(0) | コメント(6)
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2013-06-16 日 01:12:08 | | [編集]
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2013-06-16 日 01:35:49 | | [編集]
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2013-06-16 日 19:52:27 | | [編集]
Re: タイトルなし
ビスカス様、コメントありがとう御座います。 刺客ホイホイに思わずニヤリです。 ちょいと開いてしまいましたが、さて三人で寝ることになるでしょうか。 陛下もここは頑張りどころか?(笑) あと一組の刺客さんはどんな風に夕鈴を襲わせようか、思案中です。ちょいとのんびりしてましたが、その間に妄想がモヤモヤしています。 お休みにまとめて書き出す予定。 バイトにしようか、もしもにしようか、思案中で御座います。う~ぬ。
2013-06-17 月 20:15:05 | URL | あお [編集]
Re: タイトルなし
ますたぬ様、コメントありがとう御座います。 夕鈴を狙う刺客さんたち、頑張っております。どちらを応援しましょうか(爆) 夜・・・・・ 陛下の希望を叶えてあげましょうか?(笑)
2013-06-17 月 20:18:11 | URL | あお [編集]
Re: 一番安全なのは…
ダブルS様、コメントありがとう御座います。 刺客さん、頑張っております。 嵐の中、一生懸命に橋に細工。うん、仕事熱心ですよね。(笑)もう、ダブルSさんの着眼点に爆笑ですよ。 刺客にお疲れ様ですに・・・・。 でも、他の奴がやられてる~、あきらめよ~じゃ、お金になりませんので、今回の刺客さんもきっと頑張るでしょう(爆) それと、李順さんの近くが一番安全に寝られるに唾が飛ぶほど吹きました。ありがとう御座います。
2013-06-17 月 20:38:13 | URL | あお [編集]
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