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融けた泉の扉  9
いや~、天気がいい日になると目の痒みと鼻水がすごいことになります。薬と目薬が手放せない。高くても効く品を求めて使用中ですが、これでも花粉量は少ない方だという。増税前にたくさん薬を買っておかないと、来年が怖いです。あと、定期券もだ。・・・・・うううう。
今回は刑房での暴力的なシーンがありますので、御了承の上御読み頂けたら幸いです。


では、どうぞ












務室に戻ると李順が険しい顔で振り向いた。 

「未だ妃を押し付けようと蠢いてますね。 バイト妃を質に望みを強行しようなど、そんなことで陛下を動かせると思っているとは王宮に従事する臣下として情けないことです」
「手っ取り早いと愚かな策を講じる愚かな廷臣がいるということだ」

呆れた嘆息が部屋に充満するのを感じながら、陛下は筆を取り書簡に署名を記す。 
日々政務に従事している臣下の苦労も判るが、同時進行している妃推挙と己の欲を満たそうとする狸や狐の思惑も承知している。 欲を満たそうと水面下で蠢く輩により、再び後宮に住まう妃が狙われた。 今回は移動により発見が遅れ、夕鈴が怪我を負い酷い頭痛に苦しんだ。 奴らに夕鈴が受けた以上の苦しみを与え、己の罪深さを悔やませるにはどの様な報復が妥当だろうか。

「李順、大臣の邸は押さえてあるか」
「既に王宮刑吏と近衛兵に向かわせております。 一族郎党全ての役職及び財産の没収の手配は済ませ、刑房にて裏を取るための調べも始まっています。 ・・・・他に御意見でも?」
「唯一の妃を足蹴にした輩に、己の立場を重々知らしめるよう伝えておけ」
「御意。 そして何度も言っておりますが、彼女はバイトです」

署名が済んだ書類を一瞥した李順が一礼して部屋を出る。 急ぎの書簡に目を通し、必要署名を済ませて立ち上がった陛下の許へ、浩大が顔を出した。

「お疲れさんです、陛下。 お妃ちゃんの様子はどう?」
「薬湯で眠れそうだが、寝台に横にさせた時はまだ痛みが続いていたようだ」
「そっか。 あっちの調べが終わるそうだけど、陛下は来るのかって刑房監理官が訊いているよ」 
「・・・・・佩いたものに手が伸びそうになるが、調べはどの程度まで進んだ?」
「頭の固い欲深い業の塊だけど、監理官のお道具で素直に喋っているみたいだよん。 まあ、言うことっていっても上辺だけの謝罪と保身のための嘘だろうけどさぁ。 まあ、それも王宮に従事する大臣としては至極真っ当な意見なんだろうけど、妃誘拐は駄目だろう」

嗤う浩大の姿を眇めながら、捕えられた大臣が、何を語っているのか容易に想像出来る。 
面倒ばかりを持ち込み、何のための廷臣かを尋ねてみたくなる。 国王の御世のために強固な国造りが必要だと言葉を並べ、そのために陛下の叱責を覚悟で妃推挙を推し進めたと続くだろう。 下っ端妃一人だけの後宮は国のためにも、国王のためにもならぬと口を揃えて告げて来るが、それは表の言葉だ。
汚濁に塗れた飾り立てた言葉を献上し、そして王座に足を忍ばせる。 権威ある者に相応しきは、それ相応の身分と権力を兼ね備えた由緒正しき者が良いと推挙し、その後で見返りを求めるのだ。 繰り返される身分の誇示と権威の主張は、王自身のためのものではない。 国王を飾ることで零れ落ちる宝飾を手にしたいが為に後宮を利用しているだけだ。

「ほんとに面倒なことばかりで・・・・・。 ああ、監理官には直ぐに向かうと伝えろ」
「伝えたら警護している桐と交代するね。 桐はそのまま他の大臣らの動向調査に戻すから」

浩大が窓から姿を消し、李順が新たな書簡を運んで来た。 
手にした書簡に胡乱な視線を向けるが、しれっとした視線が返って来た上に 「急ぎは五件だけです。 残りは明日で結構ですから」 と告げて来る。

「夜半をとうに過ぎているが、まだ仕事をさせる気か?」
「急ぎだけ目を通して下さい。 この後刑房に向かわれるのでしょう? 明日、午前中に侍医を後宮に向かわせます。 怪我の様子のついでに記憶がない件も診て頂きましょう。 朝議を遅らせますから、侍医の診察時の付き添いを許可致しますので、急ぎだけは今直ぐに目を通して署名して下さい」
「・・・・融通が利くな。 明日の天候が心配になるが、熱でもあるのか?」
「いま言った言葉を取り消されたくなければ、さっさと卓に向かって筆を持って下さい」

稀有な存在を見るような視線を感じながら、李順は嘆息を吐いた。 下手に動かれるより、動きを予め制した方がいいだろうと陛下側近は考えただけで、バイト娘のためでは決してない。 ただそこまで驚いた顔をされると、苛立ちが滲んでしまう。 発見が遅くなりバイト娘に怪我をさせたことは予想外のことで、危険手当の支払いをしなければならない上、未だ立ち消えない妃推挙を目論む大臣らの動きに李順も憤っているのだ。 
さらに記憶がないバイト娘に囮の件をどう説明しようかとも悩んでいた。 記憶がない彼女に説明をして、果たしてすんなり納得するだろうかと考えるだけで眉間に深い皺が刻まれる。 
いつになったら記憶が元に戻るかも解からないバイトに、その小娘に何をするか解からない陛下。 
今の彼女が上手く陛下を制することが出来るのか甚だ不明な点も李順を苛立たせている。
バイト初期の彼女は陛下の二面性を知っても、囮として使われたことを知っても、借金返済のためにバイト期間が伸びたことを知っても、今よりかは・・・・・・・・・。

「余り、基本的に変化はないようですね」
「何を呟いている? 何が基本的に変わらないと」
「いえ、バイト娘ですよ。 バイト初期から記憶がない今も、さほど成長は見られないなと」
「ええー? ゆーりんは可愛くなったでしょう。 いつでも一生懸命でさ、本当に僕の奥さんは可愛いよね。 記憶がなくてもお茶を淹れてくれるし、この間はご飯を食べさせてくれたんだよ。 箸を震わせながら一生懸命おかずを運んでくれて・・・・。 刑房に行く前に、もう一度夕鈴の様子を見て来ようかな」
「・・・・仕事を先に済ませて下さい、陛下。 それと嫁じゃなくてバイトですからね」  

いつもの台詞と共に 「遅い時間にバイトの部屋に向かうのは禁止です」 と釘を刺されて、仕方なしに筆を持つ。 急ぎだという書類に目を通し終え、立ち上がる頃には冷気が一段と深まっていた。 




刑房に向かう陛下の口元から白い息が吐かれ、しかしその双眸は紅く揺れる。 
入り口に立つ衛兵が同じように白い気を吐き、一礼をした後に重々しい扉を開いた。

「陛下、今時間まで御政務でしたか。 御苦労様で御座います」
「全くだ、いい加減眠いぞ。 あ奴らは深い眠りに就いている頃か?」
「まさか、安息の眠りを与えるなど、まだ彼らには御早いでしょう。 彼らは皆揃って、陛下のお越しを今か今かと焦がれるように御待ちで御座いますよ」

薄く笑みを零す刑房監理官が恭しく案内する先から、重苦しい声が這うように漏れ聞こえる。 一晩中責め苦を与えていたようで、房の前に立つと熱気が押し寄せて来た。 錆びた匂いが熱せられた湯気に混ざり、振り上げられる昆に掻き回されている。 両手と首が板に挟まれた状態で強制的に四つん這い姿で膝をつく大臣は力なく項垂れ、並ぶ男二人は打ち付けられる昆に掠れた悲鳴を房内に響かせた。

「大臣、我が妃に対する仕打ちだ。 心ゆくまで味わってくれ」
「・・・陛下っ! 私は妃殺害など、そんな大それたことまでは考えておりませんでした!」

声に反応して顔を上げた大臣は、寸前まで並ぶ男たちへの仕打ちに怯え蒼褪めていたが、陛下の訪問に血走った目を見開き、縋るような声を張り上げる。 裏は全て調べ上げていると解かっているだろう男からの訴えに陛下は表情を変えずに見下ろした。 大臣は乾ききった咽喉に無理やり唾を流し込み、不安定な体制のまま顔を上げる。

「へ・・・陛下が御選びになった妃に否は御座いませんが、他大臣からも話が挙がっていると思います。 陛下に相応しき妃を、王と国のためになる妃を御選びになって戴きたいという話は、以前から陛下の許へ届けられているはずです! しかし陛下は御耳を御貸しになっては下さらない」

顔を歪めて一気に語る大臣は、これは王宮の総意であり陛下のためだと繰り返す。 自分は性急に事を動かそうと確かに愚かなことをしたが、真摯に王のためを考えて為したことだと口角から泡を垂らして強く訴えた。 いずれは誰かが同じことをしただろうし、皆も同じことを秘かに画策していると続く。

「・・・・我が寵愛を受ける妃が、王宮の思惑に翻弄され弑されることが私のためと?」
「身分正しき妃でしたら文句は御座いませんでしょう。 しかし出自不明の妃妾一人に、陛下の寵愛が注がれることは間違いであり、本来の後宮にはあるまじき歪みで御座います!」
「・・・・他に言うことはあるか」

短く息を吸い込む音がしたが、それ以上の戯言が大臣の口から洩れることは無かった。 押さえ込まれた板から首を伸ばしていた彼は昏い冷えた視線を前に、蒼褪め戦くしかない。 
怜悧な顔貌に浮かぶは薄い冷笑と紅い双眸。 
背から立ち昇る冷気と怒気に、大臣は歯の根も合わぬほど全身を震わせた。
刑房監理官が 「震えていらっしゃるのは、お寒いのでしょうかねぇ」 と呟けば、刑吏が大臣横の男の足へと熱湯を浴びせる。 目を剥いた男の猿轡から甲高い悲鳴が上がり、痙攣を起こしながら布地に吸いきれない涎を垂れ流す。 高窓から入り込む夜気が熱せられた蒸気に押され、跳ねた湯が大臣に掛かるが彼は身動きもしない。 

「言うべきことが無いなら、こちらから問おう。 我が妃の腹を蹴ったのは誰だ?」
「・・・・っ!」

刑吏が持つ昆を手に、陛下が大臣の顎を持ち上げた。 怯え震える大臣が頑なに顔を俯けるが、昆に押し上げられ徐々に顔が陛下へと向けられる。 隣の男が流涎を垂らしながら未だ痙攣を続けているのが視界に入り、恐ろしさに大臣が硬く目を閉ざすと背に熱湯が降り掛かった。

「熱っ! 熱い! ひぎぃ・・・っ!」
「我が寵愛を受ける妃を足蹴にした。 ・・・・我が廷臣は考える頭を失っているようだな」
「わ、私は陛下に相応しき妃を勧めたいと! あのような妃を唯一と仰る前に、他へも目を」
「ああ、卑しきものしか映さぬような目も要らぬか」

陛下が目配せをすると刑吏が昆を受け取り、大臣の口へと噛ませる。 太い昆を無理やり噛まされた大臣が目を見開き首を振るが、体躯のいい刑吏に押さえ込まれて外すことは出来ない。 無表情の刑吏が近付き、鈎の付いた鉄棒を陛下に渡すのを目に引き攣った声を出すが、昆から漏れるのは唾液だけ。 大臣の背後に回った刑吏が大臣の瞼を抉じ開け固定すると、目の前に錆色の鈎が差し向けられた。

「我が御世を汚れきった眼で見ることは許さぬ」
「・・・・っ!」

陛下が手を動かすと大臣から顎が外れんばかりの叫喚が房内に響き、激痛に全身が痙攣を起こすが意識を失うことが出来ない。 血止めの熱杭が押し当てられ、口から泡を吹きながら咽喉が裂けんばかりに悲鳴を上げる大臣を、黙したままで見つめる陛下に、刑房監理官が恭しく声を掛けた。

「窓の外が薄明るくなって参りました。 もう片目は私が責任を持って執行させて頂きますので、どうぞ陛下は湯浴みをなさい御政務へとお戻り下さいませ。 長居をされますと愚劣な病みで身が穢れます」
「病む暇も与えてはくれないぞ、我が側近は」
「それくらいでなければ陛下の側近は出来ませんでしょう」

柔らかな笑みを浮かべた刑房監理官が刑吏に向き直り、自分の顎をゆっくりとなぞった。 刑吏は僅かに頷き、喚き続ける大臣の顎を外して布を押し込む。 
くぐもった醜い声を漏らす大臣は己の肉が焼け爛れる匂いに嘔吐き、顔を顰めた。 意識を失いたいが項部に刺された鍼により失うことを許されず、脳天から足先までを激しい痛みが襲い続ける。 今にも破裂しそうな鼓動と脈動が耳鳴りと共に頭に響き、赤く血塗られた頬から滴る血と体液が地面の砂に歪な図形を描く。

「そろそろ臣下の皆様が出仕なさる時間。 続きは私が責任を持ち、時間を掛けて嬲らせて頂きます」
「自ら命を絶ちたいと願うほどに時間を掛けろ。 ああ、顎を外しては喋ることも出来ぬか」
「顎はいつでも元に戻せます。 しかし命乞いをさせるのも一興でしょうが、皆誰しも言うことが同じでは楽しみが御座いません。 戯言ばかりが紡がれ、聞き飽きております」
「そうだな。 私も聞き飽きたが、王としては逃げる訳にもいかぬ」
「そのような王を癒すことが出来るのは、唯一お妃様だけで御座いましょうねぇ」

二人の遣り取りを耳にして大臣がくぐもった声を漏らした瞬間、陛下が鈎針を残りの眼球に差し込んだ。 意味を為さない耳障りな叫びが房内に響き渡り、監理官が片眉を持ち上げる。 

「ゆっくり時間を掛けようと思っておりましたのに、陛下自ら卑しき者へと手を下される。 これでは私どもの仕事が減ってしまいます。 あとは命乞いの戯言を聞くしかありません」
「ああ、悪かった。 耳障りな物音に我慢が出来なくてな」
「残りはこちらが行います。 では、李順殿に宜しくお伝え下さいませ」

拱手一礼する監理官に後は任せ、陛下は僅かも表情を変えずに踵を返した。




後宮に向かい衣装を着替えながら、夕鈴の様子を見に行こうかと考えたが、流石に時間が早い。
夜半過ぎに部屋に戻し薬湯を飲ませて眠りに就いた夕鈴は、今も深い眠りの中にいるだろう。
目が覚めた夕鈴が侍医の診察を受ける際には同席することになっているのだから、今は眠りを妨げることは止めておこうと嘆息を吐いた。 ただ、落ち着いたかに見えた頭痛の再発と痛みが心配だ。 
衣装の汚れや手足の擦り傷から、彼女が奴らに手荒い扱いを受けたことは容易に解かり、もっと時間を掛けて弄れば良かったかと陛下は歯噛みした。 
それを夕鈴が望まずとも、だ。 彼女は下町で狼陛下の噂を耳にしていたとしても、内乱制圧時に何をしたのはまでは知らないだろう。 もし詳細を知ったとしたら、自分を見る目が変わるだろうか。 
いや、知ることは無いだろう。 彼女にそれを知らせる機会など、有りはしない。

ただ記憶がない今の夕鈴が、今回のことで狼陛下のバイト妃を嫌にならなければいいが。
それだけが心配だと、陛下は小さく息を吐いた。
自室で食事を済ませて長椅子に転がっていると、しばらくして女官が声を掛けて来る。 

「陛下、お妃様の許へ侍医が参られたそうで御座います」

急ぎ足を向けると妃付きの侍女が拱手して出迎え、寝所にいる妃に声を掛ける。 衝立の向こうから、夕鈴のはっきりした返答が聞こえ、安堵と共に足を踏み入れると侍医が拱手一礼して近寄って来た。 
医官に渡された薬湯を夕鈴は困った顔で受け取り、一度視線を寄越してから意を決したように飲み干す。 肩を竦めて下唇を噛み締める夕鈴の顔に苦笑を漏らしながら隣室に待機している侍女に菓子の用意を指示し、甘い菓子で口直しをしている間に侍医から診察の結果報告を受ける。

「昨夜のことは李順殿より伺っております。 打撲は腹部と肩、脹脛に見られ、痛みは数日で緩和されましょう。 内臓や骨に異常は見られませんでした。 あと、酷い頭痛があったとのことですが、今日は痛みが無い御様子ですので何かありましたら直ぐに足を運ばせて頂きます。 他は手足の擦過傷に軟膏を塗り包帯をしております。 侍女は風邪と聞いているようですので、袖で隠すしかないでしょうね」
「わかった。 侍女らには軽い風邪だと言っておけ。 妃を連れ出すのに好都合だ」
「・・・・御意。 御無理はさせませんように」

少し離れた場所で侍医と話しているせいか、寝台の夕鈴が心配げな視線を向けている。 笑みを浮かべて近付き、顔を覗くと少し蒼褪めて見えた。

「痛む場所はあるか? まだ薬湯の苦みは残っているのか?」
「いえ、陛下。 もう大丈夫です」
「侍女には風邪で眩暈を起こした妃が倒れ、椅子に腹を打ち付けたことになっているが、手足の傷の言い訳がない。 悪いが別の場所で療養して貰うことにする。 立てるか?」

手を差し伸べると、夕鈴がおずおずと手を出して来る。 その手首に白い包帯が巻かれており、そっと引き寄せて撫でると驚いたように離れようとするから、しっかりと握り締めた。 困惑の顔のまま、寝所から出て行く侍医や医官を見送り、上着を引き寄せて立ち上がる夕鈴に顔を近付ける。

「昨夜は酷い頭痛があった。 覚えているだろうか」
「・・・・あ、あの。 朧気に・・・・でも今は大丈夫です」
「また痛みが生じても対応出来るよう、今日は老師の許で休んで貰うから。 移動中は口を噤んで凭れ掛かっていてね。 抱き上げるけど肩は痛くないかな? 大丈夫?」

抱き上げると、きゅっと口を閉じた夕鈴が腕の中で何度も頷く。 痛々しそうな手首の包帯が視界から消え、首に手を回した彼女をしっかりと抱き締めた。 侍女に 「医局にて休ませる。 夕刻には連れ戻すから部屋を暖めておくように」 と伝えて部屋を出る。 口を噤んだままの妃を心配げに見上げる侍女に、夕鈴は小さく頷きを返した。







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テーマ:二次創作:小説 - ジャンル:小説・文学

長編 | 01:05:09 | トラックバック(0) | コメント(8)
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2014-03-13 木 01:54:22 | | [編集]
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2014-03-13 木 07:31:00 | | [編集]
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2014-03-13 木 09:24:28 | | [編集]
Re: タイトルなし
彩華様、コメントをありがとう御座います。こちらこそ、いつもコメントに癒されております。今回は間があいちゃってましたが、どうにか年度末を迎えられそうです。・・・・たぶん! 次は甘々な場面になると・・・いいな。(笑)
2014-03-13 木 20:48:28 | URL | あお [編集]
Re: タイトルなし
ぽんちゃん様、コメントをありがとう御座います。今回黒陛下らぶー!が多くて嬉しいです。夕鈴の頭痛も治まって、次は話をまとめなきゃです。もう少しだけお付き合い下さいませ。
2014-03-13 木 20:50:45 | URL | あお [編集]
Re: タイトルなし
ますたぬ様、コメントをありがとう御座います。こっちも年度末の忙しさが・・・・いや、上にあげた書類にしっかりとO・Kが出るまでは安心出来ませんが、たぶん大丈夫・・・のはずです!来週は次年度の予定を大まかに話し合いして、上から戻って来た書類を配布して・・・・ふぅ。それなのに痩せないの! 何より、それが一番悔しいです。陛下、こんな私を房に入れて痩せさせて! あ、すいません、結構です。嘘です。
2014-03-13 木 20:53:31 | URL | あお [編集]
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2014-03-14 金 02:04:22 | | [編集]
Re: スギ花粉
ぶんた様、コメントをありがとう御座います。CMは同意見です。何故揺れる、舞う、散っていく黄色の粉を見せるのじゃと文句を言いたくなる。娘も目がー!とムスカ大佐並みに騒いでいます。今、娘と萌えているCMはペプシ。桃太郎超かっけぇ!と見ていますが、あれはどう見てもクジャクじゃねえか?と首を傾げながら爆笑。犬のシーンをもっと出してあげようよと犬びいきで萌えてます。それと、うちのわんこのBirthdayコメント、ありがとうです。まだまだ元気なワンコです。
2014-03-14 金 20:41:33 | URL | あお [編集]
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